JR品川駅

京浜急行線との乗換駅です。近くに大規模な車庫があり、東海道線電車を中心に
車庫との入出庫があるため、東海道線は4面8線あります。2003年秋には東海道新幹線
新駅が開業するため、付近は旧品川車庫跡を中心に大規模な再開発が行われています。


1番線の表示です。
山手線東京、上野方面の表示です。このホームには山手線の起点を示すモニュメントがあります。
2番線の表示です。
山手線渋谷、新宿方面の表示です。「始発」があるため、若干窮屈な表示です。
3番線の表示です。
京浜東北線の東京方面の表示です。表題は方面のみで路線名がありません。
4番線の表示です。
京浜東北線の川崎方面の表示です。日中は快速運転が行われているため種別表示があります。
5番線の表示です。
東海道本線の東京方面の表示です。種別が1文字分で収まるように縦長になっています。
6番線の表示です。
東海道本線の東京方面の表示です。6番線は副本線側でこの時間帯は停車する列車はありませんでした。
11番線の表示です。
東海道本線の横浜方面の表示です。東海道線は特急が多く通る路線のため、列車名表示欄が設けられています。
12番線の表示です。
東海道本線の横浜方面の表示です。副本線側の表示です。
13番線の表示です。
横須賀線の東京方面の表示です。種別表示は出ていません。成田エクスプレスが停車しますが、その時は 一番左に表示されると思われます。
14番線の表示です。
横須賀線の横浜方面の表示です。
コンコースの表示です。
改札口から少し先に設置されている東海道線の表示器です。一番右にのりばが追加されているため、時刻が 小さめになっています。
コンコースの表示です。
改札口から少し先に設置されている横須賀線表示器です。こちらは行先表示欄が小さくなっています。 「番線」文字は後から付けられたものです。
コンコースの表示です。
10,11番線に向かう階段の手前に設けられている表示器です。ATOS前に設置されていたものと思われます。 以前の表示に合わせて書かれていた「種別」「行先」などの文字はテープで隠されています。
コンコースの表示です。
2003年10月の東海道新幹線品川開業に合わせるように表示器が更新されました。 2行タイプで列車名のある場合はこのように交互表示になります。
コンコースの表示です。
階段の端に設置された13,14番線の表示器です。旧タイプの表示器は幅が大きいので種別欄が 大きめに取られています。
コンコースの表示です。
2003年10月の東海道新幹線品川開業に合わせるように表示器が更新されました。 旧タイプの表示器より幅が小さくなっているのでやや窮屈な表示になっています。