JR三原駅

山陽本線と呉線の乗り換え駅です。昔は新幹線が高架、在来線が地平でしたが、
平成に入ってから在来線が高架化されました。福山寄りは高架化により、線路が
付け替えられ、距離が短縮しました。

在来線


1番線の表示器です。
上の行が呉線、下の行が山陽本線です。
2番線の表示器です。
山陽本線広島方面です。
3番線の表示器です。
三原駅で特徴的なのはひさしが付いているところです。直射日光を避けているようです。
4番線の表示器です。
岡山方面の表示です。
コンコースの表示器です。
山陽本線の表示です。
(見えにくく申し訳ありません)
これと下の画像が並んで設置されています。
コンコースの表示器です。
呉線方面の表示です。
(見えにくく申し訳ありません)
屋内の設置ですがひさしが付いています。


新幹線


新幹線博多方面の表示器です。
オリジナルタイプのままです。
両数を除き国鉄様式の文字です。
新幹線新大阪方面の表示器です。
『姫路』の文字も国鉄様式です。
新幹線のコンコース表示器です。
列車番号のコマは正しい位置に付いておらず数字の位置がずれています。
(上の行の100位と下の行の1位が入れ替わっています)
新幹線のコンコース表示器です。
のりばコマが更新されていました。
改札口の表示器です。
高架化で新たに設置されたものと思われます。
改札口の表示器です。
ここもひさしが取り付けられていました。