JR岡山駅

山陽本線、瀬戸大橋線、赤穂線、総社線、吉備線、津山線の乗り換え駅と同時に四国、山陰地方への玄関駅です。
ホームの数も多く、案内は重要な設備と実感した駅の一つです。表示器は全てLED式に交換されています。

在来線


山陽本線倉敷方面の表示器です。
サンライナー主体に使用されているようです。
山陽本線倉敷方面の表示器です。
7番線、8番線ホームの表示器です。
時刻表示部分が太くなっています。
山陽本線倉敷方面の表示器です。
9番線、10番線ホームの表示器です。
スーパーやくもなどの特急が発着するためかこのホームの表示器は4行表示になっています。
瀬戸大橋線の表示器です。
11番線、12番線ホームの表示器です。
四国方面の行き先が表示されています。
瀬戸大橋線の表示器です。
13番線側の表示器です。
特急列車主体に使用されているようです。
山陽本線姫路方面と赤穂線の表示器です。
上下で路線名を分けて表示しています。
14,15番線にある別の表示器です。
こちらは普通の表示で3行あります。
吉備線、津山線の表示器です。
行き先、のりば表示が項目名とずれています。
両端が開いているところから矢印表示を出そうとしたのかもしれません。
コンコースの表示器です。
各方面の時刻が横一列に表示されています。
ここを含めた下の表示器が並んでいます。
方面表示に含まれている番線表示が判りにくいです。


新幹線


新幹線博多方面の表示器です。
岡山駅は最近まで反転式が残っていましたが最近交換されたようです。
新幹線新大阪方面の表示器です。
新型の表示器は筐体がアーバン区間に設置されたものに近く、表示文字はWindowsで使われている ような書体が表示されます。桁数が多いため、スクロールしても読みやすいです。
新幹線のコンコース表示器です。
ここもホームと同様の表示器に交換されていました。